2026年6月29日(月)、今日の給食が奄美とのフレンドシップ献立ということで、議員有志や市長、教育長、議会事務局管理職、奄美にルーツがある尼崎市民の方など約50名、中央中学校で、一緒にいただきました。


中学生一人分の実費362円を負担しています。

鶏飯(けいはん)はスープをかけてちょうどいい味の濃さ。
豚の角煮は黒砂糖の甘みが生きていました。
どれもおいしくいただきました。

昨年、AMA フレンドシップ事業として、尼崎市立中学校の生徒が奄美大島でホームステイや中学生と交流などをしたこともあり、食を通じてさらに理解を広げようという主旨でした。
栄養教諭の先生、給食センターの調理員、中央中学の校長先生や教育委員会のみなさんには、暑い今日、会場設営から私たちへのご挨拶など、大変心を砕いて、文字通り、汗をかいていただきました。
ありがとうございます。
私は奄美大島を訪問したことはありませんが、こうして食から身近に感じることができると、行ってみたいと思います。
2026.06.29







