
2026年6月4日、第6回定例会一般質問2日目に登壇しました。

質問要旨は
①新図書館の整備計画における新図書館のコンセプト等に関し北図書館の現状と計画への展開について
– 現在の北図書館の事業運営に係る事業報告や実績、市によるモニタリング評価及び、指定管理者が管理運営する他自治体での図書館の調査研究について。
(答弁:教育委員会事務局 藤川次長)
②近年全国で広がっている複合施設型図書館への教育委員会における現地視察と新図書館への知見の活用について。
(答弁:教育委員会事務局 藤川次長)
③集合住宅等の避難訓練や減災の取組についてー集合住宅に住む住民や事業所を対象とする防災・減災の業務において何が最重要課題だと捉えているか。
(答弁:大石 危機管理安全局長)
④集合住宅に特化した防災訓練について、これまで取り組んだこと、今後考えていることは。
(答弁:大石 危機管理安全局長)
⑤自転車のまちづくり推進について
– 「自転車のまちあまがさき」について、交通反則通告制度の適用は住民にとってどういう面で効用があると考えているか。
(答弁:大石 危機管理安全局長)
⑥尼崎市自転車のまちづくり推進計画の改定にあたり、どのような展望を持っているのか。
(答弁:大石 危機管理安全局長)
⑦児童相談所開設直後の状況と課題についてー子どもファーストな視点に立った予防から自立まで一貫した支援の実現をするという理念と「いくしあ」と児童相談所の一体的かつ一貫した支援を行うことを掲げたが、現状の評価と課題はどうか。
(答弁:北村 こども青少年局長)
⑧「いくしあ」と児童相談所で合同会議を実施し、すべての相談を共有し、支援方針を決定すると聞いたが、「役割か年局長ら一歩踏み出した連携」の実施現状はどうか。
(答弁:北村 こども青少年局長)
⑨尼崎市児童相談所が、子どものために設置した、子どもの施設であることのゆるぎない市の姿勢をお聞かせいただきたい。
(答弁:松本市長)
関心を持っていただければ幸いです。







